【Windows8】タスクバーにWindows7時代のプログラムメニューを表示する

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Windows8を使い始めて一か月近くなりました。
ほとんどは「デスクトップ」を表示しての作業になっています。

そこで困るのがソフトの起動です。
スタートボタンが廃止されているので、今までのようにスタートボタンからプログラムメニューを表示して起動できません。

Windows8では、チャームから検索を起動するとアプリ一覧が表示されるので、ここから起動するのが基本になります。
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もちろん、デスクトップにショートカットを作成したり、スタート画面に配置するなどすれば、ある程度は使いやすくなりますが、かなり面倒です。

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メインパソコンは「Windows7」からソフトや情報を引き継いで「Windows8」にアップグレードしているので、プログラムメニューの情報も引き継いでいます。この情報をタスクバーに配置し、「Windows7」時代のプログラムメニューを表示できるようにして簡単にソフトを起動するようにしてみました。

タスクバーを右クリックし、「ツールバー」⇒「新規ツールバー」をクリックします。
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【Windows8】Windows7 Home 32bit から Windows8 Pro 64bit に変更

メインパソコンはWindows 8 Pro 64ビットにアップグレードしましたが、我が家にはもう一台、リビングで使用しているパソコンがあります。

※現在(2015/05時点)はWindows8.1が販売されています。

※ Windows8.1 32bit/64bit同梱 ※ ※ Windows8.1 Pro 32bit/64bit同梱 ※

OSは「Windows7 Home Premium」 の32ビットです。win8-64-00

こちらも「Windows8 Pro」の64ビットに変更しようと思ったのですが、アップグレードアシスタントを利用した方法だと変更前と同じビット数の「Windows8 Pro」の32ビットにアップグレードされてしまします。

そこで、

リビングパソコンでダウンロード版のプロダクトキーを購入し、メインパソコンをアップグレードした時に作成した「DVDメディア」を利用して「Windows7 Home Premium 32ビット」から、直接「Windows8 Pro 64ビット」に変更できるかやってみました。メインパソコンは、変更前のOSが「Windows 7 Ultimate 64ビット」だったので、作成した「DVDメディア」の内容も64ビットになっています。

まずは、リビングパソコンの「Windows7 Home Premium」から「Windows8 Pro」のプロダクトキーを購入するため「Windows 8 アップグレードアシスタント」を起動します。チェック結果に要確認項目がありましたが、ビット数を変更するとソフトウェアは再インストールになるので無視します。

「次へ」をクリック
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