【EVO 3D】標準搭載のPUSH機能で写真を再生してみる【ISW12HT】

前回、”TwonkyBeam”のPUSH機能を利用して、写真や動画をBRAVIAで再生しました。 (V)

“EVO 3D”には標準で、写真や動画をPUSHして再生する機能が搭載されています。

この機能はAndroid4.0以前から搭載されていましたが、

使用方法が若干変更されています。

まず、ギャラリーを表示します。

右上の”出力”をタップします。

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プレーヤー選択画面に切り替わります。

“EVO 3D”(本デバイス)以外に、DMRデバイスが搭載されている機器が一覧表示されます。

“BRAVIA KDL-32EX420″を選択し、”完了”をタップします。

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テレビが切替わり写真再生が開始されます。

“EVO 3D”はフォトコントローラーモードに切り替わります。

下部のアイコンなどで写真の切り替え、再生の終了などが可能になります。

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通知エリアに常駐され、表示中の写真が確認できます。

タップするとコントローラーが表示されます。

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動画の再生を開始すると、同じようにビデオコントローラーモードに切り替わります。

でも、プレーヤーが対応していないとメッセージが表示され再生できませんでした。 :-(

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